2020年版!!ニキビケアの口コミの本音のネットまとめ

当たるの?占いって本当に役に立つの!?

私が試した実際に良い電話占いをまとめました!

試すなら絶対に当たる電話占い1位の電話占いにしてください!
おすすめの当たる電話占い
不倫も復縁も片思いも全部叶います♬

ニキビケア口コミ1

食事とニキビはやはりとても関係のある物だと思います。特に脂性肌の人がたくさん油脂の入ったものを食べ続けると、肥満するだけではなくやはりニキビも出たり、栄養不良が続くと口内炎が出来たりする事もあります。食べる物を間違えれば肌や内臓にも負担がかかり、血液にも良い栄養素が流れなくなり、それが原因で肌の抵抗力もなくしてしまいニキビや肌荒れの原因にもなるのです。

実際に私が経験したのは胃腸の不良によるニキビです。しばらく胃腸の調子が悪くなり便秘になってしまった事があるのですが、その時にはかつてないようなアゴニキビと歯肉炎が同時に発生してしまいました。食事にはとても気を遣っていた方なのでびっくりしてしまったのですが、自分の体が消化しにくい物を摂取するとどんなに体に良い物でも肌トラブルを起こすのはその時に初めて知ったのです。

私の肌荒れの為の食事はかなり万全で、繊維もよく摂取するようにしましたし、さらにお米にも雑穀米などを取り入れていました。しかし、ダイエットをしていたので食事の量が不十分なのか、やはり便秘は収まる事がありませんでした。ですから他のニキビだけは良くなってもアゴニキビだけは食生活を変えても効果がなかったのです。実際にアゴニキビはとても胃腸とも関係があると言われていて、多分普段から便秘により腸内環境が悪いのも原因だと思いました。

ちょうどアゴニキビで悩んでいたのと同時期に、デトックス効果が高いと言われる発芽玄米のフレーバーを食べるようになりました。もともと大気汚染などが気になりフィチン酸を摂取したかっただけなのですが、アゴニキビにはこの発芽玄米フレーバーがよく効きました。粒子が細かいのでとても摂取しやすく、消化不良にもなりません。GABAも効果的に摂取できますし、ビタミンB群がとても豊富です。食物繊維も豊富なので便秘も改善できますし、胃腸のバランスが整いアゴニキビも改善しやすいので、私は定期的に粉のまま手に乗せて食べるようにしています。

ニキビケア口コミ2

私のニキビのでき方はとても特徴的で、髪に触れる部分は殆どがニキビになる事が多かったです。多分その部分だけが髪と接触していまい、皮膚が脂性になってしまっているのだと思うのですが、前髪を下ろさないヘアスタイルはおでこが狭いのでやりたくないですし、このニキビも悪化すると跡になってしまうのでどうしようかととても迷っていました。

とりあえず前髪は美容院でも肌にかかりにくいようになるべくすきバサミでカットをしてもらいました。長さも眉よりも短く、スタイリングの時にも浮かせるように注意しています。さらに、ニキビケアの為にと思いまずやってみたのはおでこの部分の洗顔です。朝洗顔する時におでこの部分は入念に泡を立てて行いました。

また、シャンプーやコンディショナーなども改善しました。シャンプーはやはりシリコンや油分が多いと肌にも悪いと思い、石鹸タイプの物を使う事を検討しました。色々と石鹸シャンプーを使ってみましたが、きしみの出る物も多くやはり普通のシャンプーを使うしかないかと思った事もあったのですが、色々と試していくうちに自分の肌に合った物を見つけたのです。

私の場合は、M mark アミノ酸せっけんローズマリーシャンプーという石鹸シャンプーが髪にも肌に合うのでこちらを使うようになりました。さらにコンディショナーには同じ松山油脂のM mark アミノ酸ヘアウォーターを使っています。さらに、ヘアケアをする時には充分にすすぎもしています。今まではさっと洗い流すだけだったのですが、シャンプーブラシを使い余分な油脂が肌にかからないように気を遣っています。

このシャンプーを変えただけでも私のおでこ部分のニキビは本当に改善しました。今まで使っていたシャンプーやコンディショナーには、肌に合わない保湿成分が入っていたのかもしれません。それだけではなく、なるべく髪を洗った後に入念におでこ部分を刺激の少ない洗顔料で洗っている事もあり、私のニキビはだいぶ改善してきたと思います。

ニキビケア口コミ3

ニキビや吹き出物は一見しただけでは大して違いが分からないように思います。
私は肌に出来ているものがニキビなのか吹き出物なのか、それとも肌がただ単に荒れているだけなのか、何度か悩んだことがあります。
症状が似通っているので違いというものがよく分からないのです。
調べてみるとどうやらニキビは二十歳前に出来るものを指し、二十歳以降に出来るものを吹き出物というようです。
要は大人ニキビのことを吹き出物というみたいで、そこまで大した違いは無いのかもしれません。
症状としては同じようなものらしいので、ニキビなのか吹き出物なのか悩む必要はなさそうです。
ただそれならそれで、もっとそのことが分かりやすい名称にしてほしかったと思います。
ニキビと吹き出物では受ける印象が違うので、症状もまったく別物だと勘違いしてしまいます。
二十歳前と二十歳後で呼び方が違うのだということがよく分かる名称であれば悩むことはなかったのにとつくづく思います。
例えば安易ではありますが、二十歳前ニキビや二十歳後ニキビといったものです。
これなら名称から二十歳前に出来るニキビが二十歳前ニキビ、二十歳後に出来るニキビが二十歳後ニキビと意味がすんなりと入ってきます。
ニキビと吹き出物という名称に分ける理由はいくつかあるみたいですが、その一つとして原因の違いというものが挙げられます。
ニキビの原因は成長ホルモンのバランスの乱れや皮脂の過剰分泌で、吹き出物の原因はストレスや食生活の乱れ、不規則な生活などです。
原因が違っても現れる症状が同じというのはちょっと不思議な気もします。
ですがそれこそがニキビと吹き出物という境界線を引いた理由なのだと思えば、その不思議さはあまり気にならないです。
ニキビと吹き出物の原因の違いにさえ気をつけておけば、両者それぞれの対処の方法も分かるというものです。
自分の生活を見直して、原因を解明できれば、ニキビや吹き出物を改善する方法というものは見えてくるはずです。

ニキビケア口コミ4

毎日の食事で栄養をしっかり摂る事は、エネルギーを補給するだけでなく、体が持つ機能を正常に働かせるためにも必要不可欠です。毎日の食事となると、短時間で済ませるもの、ファーストフード、コンビニで手軽に調達できるお弁当やお惣菜などに走ってしまいがちです。
特に仕事で忙しい日々を過ごしている場合には、食事の栄養面よりも簡単に食べられる食事という基準になる方も多いのではないでしょうか。しかし、食事の1食、1食の栄養はとても大切で、健康面だけでなくお肌の状態やニキビ予防にとっても意識する必要があります。

ニキビやお肌の再生に欠かせない栄養素は、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンE、ミネラル(カルシウム、マグネシウム、亜鉛など)、コラーゲン、食物繊維などです。
ビタミンB2は、卵、乳製品、うなぎ、海藻類に多く含まれます。皮脂分泌を抑える働きがあります。ビタミンB6は、魚類に多くまぐろ、かつおが代表的です。ビタミンCは緑黄色野菜、果物に多く含まれています。コラーゲンの生成を促す働きが期待できます。ビタミンEは、うなぎ、レバー、緑黄色野菜に
含まれます。ミネラルは、チーズ、牛乳、昆布、牡蠣、カシューナッツなどにふくまれます。ホルモンのバランスを整える働きがあります。そして、お肌の再生であるターンオーバーを促して正常にする事ができます。
コラーゲンは、鶏皮や鶏軟骨、牛筋肉に多く含まれ、新しい肌細胞の材料として、細胞にしっかりと送り届ける働きがあります。

このようにしてみると食べる食材も多いですし、メニューなどの面でも毎日食べるものを意識する必要があるのが分かります。毎日の食事メニューに反映させるとなるとレパートリーもものすごい量になりますね。
出来るだけ食材から摂る努力をして、不足しているなと思われる栄養素についてはサプリメントなどで補うのも良いです。
ただし、摂りすぎると逆効果となる栄養素もあるため拭くようする際には用法を守る事が大切です。仕事先などにも持ち歩ける点で手軽です。

ニキビケア口コミ5

ニキビといえば思春期の頃に出来るものだ、と私は思っていました。
思春期の頃、同級生や同い年の友人の肌に赤いニキビが良く出来ていました。
しかし、私には思春期にニキビの出来たことはありません。
ですので、一生ニキビと関係ない人生を送るものだ、と早合点してしまいました。
二十代になり、就職しました。
すると、ストレスからか体質が変わったのか、ニキビが口元にできるようになったのです。
思春期にニキビができなかったので、私はニキビに対する知識が全くありませんでした。
「潰せばいいんだ」と安直に考え、ニキビが出来る度に潰していました。
そのうち口元だけではなく、頬にまでニキビが出来ました。
洗顔に気をつけたらいいのかな?と思い丁寧に顔を洗うようにしました。
しかし一向に赤みは収まりません。
会う友人皆に「ニキビできる体質だったんだね」と驚かれました。
正直友人にも会いたくなくなりました。
見える部分にこんなにニキビが出来るなんて…。
写真も撮られたくありません。
母親から「皮膚科にいってみたら?」といわれてしまいました。
頬がもうぶつぶつが沢山あり、治りかけがクレーターのようになっていました。
近所にある皮膚科は物凄く腕はいいのですが、つける薬が独特の色をしているので行きたくなかったのです。
しかし「背に腹はかえられぬ」と意を決し皮膚科へ行きました。
すると先生が「薬をうけて治すことも出来るけど、ニキビっていうのは体の中に原因があることが多いから、時間はかかるけど漢方薬を試してみる気はないか?」といわれました。
今までこの肌で我慢してきたんだ、多少時間がかかっても治るならいいや、とやけっぱちになっていた私は「はい」と返事をしました。
そこで出していただいた漢方薬が「当帰芍薬散」です。
薬の飲み方がヘタなのか最初はとても苦かったです。
舌に残ってしまうのです。
「これで改善されるなら」と半月ほど毎日毎食後飲みました。
すると肌から赤みが引いてきたのです。
新しいニキビも出来なくなりました。
さすがにクレーターまでは治らないだろうなぁと思っていたのですが当帰芍薬散には血の巡りを良くさせる効果があるらしく、そのおかげもあってクレーターもなくなりました。
あれから十年くらい経ちますが、全くニキビは出来ていません。
良薬口に苦し、とはよく言ったものだな、と思っています。

ニキビケア口コミ6

私も主人もよくニキビができます。
私は口のまわりやおでこ、主人は頬や胸、背中によくできます。
私がニキビに悩み始めたのは小学校高学年からです。
当時の私は極度のオイリー肌で、おでこによくニキビができていました。
周りにもニキビで悩んでいる子が多かったのですが、その多くがニキビを潰してしまっていました。
実は私もその一人で、ニキビを潰すのが快感になってしまい、辞められなかったのです。
その結果ニキビは炎症して悪化してしまっていました。
高校生のころに友達がニキビ治療のために皮膚科に通っているというのを聞き、同じ皮膚科を受診してみることにしました。
週に1回通い、その時はかなり改善されました。
社会人になってからはなかなか皮膚科に行けず、またニキビができ始めました。
ストレスもニキビの原因になっていたのかもしれません。
幸い肌に合うニキビケア専用の化粧水や乳液、洗顔に出会うことができ、以前ほどニキビができなくなりました。
一方、主人は未だにニキビができやすいです。
主人は泊りがけの出張が多く、外食や飲み会も非常に多いのもニキビの原因になっていると思います。
ストレスも多く、生活リズムが不規則なのも原因の一つでしょう。
家で食事を摂れるときはなるべくバランスの良い食事を心がけています。
タニタ食堂のレシピを取り入れることもあります。
出張が少ないときはそのような料理のおかげかニキビがかなり改善されています。
また、お風呂では必ず湯船に浸かるようにしています。
主人は胸や背中のニキビが多いので、湯船に浸かることで体を清潔にし、ニキビ改善を図っています。
入浴剤を入れるとより効果的です。
私は塩やお米のとぎ汁など、どの家庭にも必ずあるものを入れています。
我が家には3歳の息子がいるのですが、おそらく思春期になったらニキビで悩むことになるでしょう。
その時は正しいスキンケアや食事、入浴などによって、一緒にニキビ対策をしていこうと思います。

バランスの良い食事で肌荒れ改善


出典:美白化粧水ランキング
私は小さい頃は好き嫌いが多く、高校生になるまで野菜も嫌いでほとんど緑黄色野菜を食べていませんでした。さらに魚も好きでなく、肉ばかり食べていました。そんな状態だったので思春期の肌にはいつも油が浮いて、ニキビで肌がぼこぼこになってしまいました。
これではまずいと思い、一念発起して野菜を食べるように頑張ると、小さなころのイメージで嫌っていたからのか割と簡単に野菜嫌いを克服できました。そこまでは良かったのですが、次は脂性の肌を何とかしようと今度は肉や油を一切取らない、野菜のみの生活になってしまいました。
始めの一カ月は、脂性が改善されたのですが、2カ月目には乾燥肌になりガサガサ肌がひどくなってしまいました。今までは、ひび割れになってしまうことを経験したことがなかったので、肉と油抜きの食生活が原因とは思っていませんでした。そして、このころからニキビがまた増えはじめて今まで以上に治りが遅く跡が残るようになってしまったのです。
その生活が半年を超えるころに、どうしても治らないニキビをなんとかしようと皮膚科に行ってみました。もちろん食生活を怒られ、食事の改善から治療するという方針に。
翌日からは毎日緑黄色野菜を含んだ野菜と、少しのお肉か魚を毎日摂るようにしました。特に、お肉も魚も半年以上食べていなかったので、身体が受け付けず徐々にしか増やせませんでしたが普通な量を食べられるように改善できました。
ようやく普通な食事ができるようになったのが大学1年生も後半ごろでした。このころには、思春期特有の脂性から落ち着き始めたという時期とも重なりました。そのおかげか、みるみる脂性、乾燥肌、ニキビ、ニキビ跡と今まで悩んでいた肌トラブルが気にならないぐらいに綺麗になっていったのです。
バランスの取れた食事はどれだけ忙しくても徹底するようにしています。今でも、ストレスが強くなったり忙しくなってくると、ニキビができてしまいますが、それでもすぐに治ってくれるので食事改善でお肌も改善することができたのです。

ニキビはとてもつらいです

私は小さい頃からニキビの出来る体質だったようで、ニキビのない肌というのを経験したことがありません。
洗顔をニキビによい洗顔料に変えてみたり、水洗いが良いと聞けば水洗いを試してみたりしました。
髪の毛が顔に当たるのが悪い、と言われれば髪の毛をショートカットにしてみたりしました。
脂っこい食べ物が悪い、と言われれば油ものを避けてソバやうどんなどを食べるようにしていました。
ビタミンをとると良い、これもミカンや果物を沢山とるようにしていました。
しかし全く改善されません。
一個治っても次ができ、治ったかと思えばアゴにでき…の繰り返しです。
いつも顔にニキビがあるので、上を向いて歩くこともできません。
恥ずかしいのです。
自分の顔を誰かに見られるのが凄く恥ずかしいのです。
自分の写っている写真も見ることができません。
赤いブツブツのある自分の顔の写真なんか見たくありません。
青春時代は友人はある程度いるものの、あまり笑うこともありませんでした。
しかし、二十代になり「サプリ」というものを簡単に購入できる時代になりました。
藁にもすがる思いでサプリを購入してみました。
最初は全然信用していませんでした。
「どうせいつもと一緒で一回治ってもすぐまたにきびが出来るんだ」と思っていました。
しかし、これが効いたのです。
一ヶ月くらいは「今までの薬や色々なものも効かなかったんだからどうせすぐにきびできるよ」と悲観的でした。
一ヵ月後、全くにきびが現れません。
どうやら購入したサプリは自分にあっていたようです。
サプリもそうなんでしょうが、年齢を重ねたことで、肌の体質が変わったこともあるのかもしれません。
それと今までニキビの為に節制していたことが効いてきたのかもしれません。
今でも私はこのサプリを飲んでいます。
治ってはいるものの、またいつ出来るかわからず不安なのと、自分の中での安定剤の意味も込めてです。
できたら、このままニキビのできない肌のまま過ごしていきたいと思っています。

大人ニキビは自分の体調のバロメーター

大人になってから出来るニキビは10代の頃に出来ていたニキビとは違うな。
だれもが漠然とそう思っているのではないでしょうか。
実際、大人になってから出来るニキビのほとんどは若い頃のニキビとは違います。
若ころのニキビは、皮脂が過剰に分泌される事によってそれを餌とする細菌が増殖して出来上がる物でした。
しかし、大人になってからのニキビは、皮膚の角質が毛穴を塞ぎ、そのせいで皮脂が詰まって膨れ上がった結果出来上がる白いニキビがそのほとんどを占めています。
つまりなんらかの原因で肌の機能がおかしくなって起こるのです。
原因としては、ホルモンバランスが崩れている、食生活が乱れている、お酒や辛い物などが原因、ストレスなどなんらかの原因で代謝機能が落ちている。
などの事が考えられます。
これらの白いニキビは頬の脇から顎の下辺りに出来る事が多く、また繰り返し同じ所に出来る事が多いと言われています。
なんというしつこさでしょう。
このニキビを改善するには原因を特定する必要があります。
特定出来たらそれを改善する事でニキビも減っていきます。
ただし、既に出来て育ってしまったニキビに関しては、できるだけ専門科に行って治療してもらうのが良いでしょう。
お肌の改善にはビタミンB群、レバーや牛乳、枝豆やナッツ類等が良いと言われています。
これらを説教的に取り入れ、刺激物や油物を減らして状態回復に務めると良いでしょう。
肌荒れやニキビは体に負担が掛かっている事の照明でもあります。
当然そんな状態が続けば体の大事な器官にもやがて影響が及ぶようになってしまいます。
そうなってしまってはもう医者に行って治療を受けなければなりません。
下手をすると体調不良で倒れてしまう事態にまで至る可能性があります。
体は生存を優先しますから、何か異常があれば真っ先に肌などの肉体の維持に直接関係の無い所から大事な部分を補う為の材料を集めるのです。
なので、肌に真っ先に異常が出るという訳です。
たかだかニキビと侮らずに、きちんと生活を見直して改善する事が大切なのです。

背中ニキビの原因と治し方

背中は皮脂腺の分布が多く、皮脂が過剰に分泌されてニキビができやすい部位です。
自分で見ることができないので痛みやかゆみで気が付いて、気が付いたときには悪化していたというケースもあります。
ストレス、不規則な生活、睡眠不足、ホルモンバランスの乱れは、背中ニキビを作る原因です。
ストレスを常に強く感じていると交感神経が刺激されます。
交感神経は男性ホルモンの分泌を促して皮脂分泌が活発になります。
肌は寝ている間に再生します。
睡眠時間が不足すると、ターンオーバーが乱れて古い角質が蓄積し、角質で毛穴がつまって皮脂がたまります。
女性は性周期があるのでホルモンバランスが乱れやすいです。
性周期は仕方がありませんが、ストレス、不規則な生活などがホルモンバランスを乱しています。
背中ニキビを治すには、まずは生活習慣を見直すことが大切です。
睡眠時間をしっかり確保するために12時までには眠るようにしましょう。
朝は決まった時間に起きると体内時計が整って、ホルモンバランスも整います。
ストレス発散のために甘いものを食べる女性が少なくありませんが、甘いものは皮脂分泌を活発にしてニキビを悪化させます。
食事でストレスを解消するのではなく、アロマ、入浴、カラオケ、スポーツなで解消しましょう。
十分な睡眠をとることはストレス解消になります。
背中ニキビのもう一つの原因がシャンプーのすすぎ残しです。
すすぎ残しで成分が背中に付着したままになると、合成界面活性剤などの刺激でバリア機能が低下します。
過角化という角質が厚くなる現象が起こって、毛穴つまりを起こしてニキビを悪化させます。
シャンプーの成分が毛穴に詰まって毛穴つまりを起こすこともあります。
髪を洗ったら髪や頭皮をすすぐだけでなく、背中も一緒に流しましょう。
髪を洗った後に体を洗えばシャンプーをしっかり落とすことができます。
厚くなった角質はポーリング石鹸で取り除きます。
ピーリングはやり過ぎるとバリア機能を低下させて乾燥を招くので、頻繁には行わないでください。

私が行っているニキビとニキビ痕の改善法

私がニキビが気になり始めたのは中学の頃からになります。
それまでは肌に何の悩みもなかったのに、あるとき急にニキビができ初めて、そして一旦出来てしまうとあれよあれよと顔中にニキビが広がってしまいました。
ただちゃんとニキビケアができていたかというとあまり自信を持って出来ていたとは言えません。
それというのも思春期というのはニキビができて当たり前だし、一定の時期を過ぎれば自然に治っていくだろうなと思っていたのです。
そのため丁寧に顔を洗うぐらいのケアしか行っておらず、結局は中学高校にかけて、ずっとニキビに悩むこととなりました。
その後高校を卒業した頃から、徐々に大きなニキビは減っていきましたが、その代わりニキビ痕がちらほら残ってしまいました。
なので今ではニキビそのものよりもニキビ痕が気になっています。
そしてまたなぜもう少し早めにちゃんとしたケアを行っていかなかったのかと今更な後悔をしています。
ただ洗顔をするだけでなく、せめてニキビケア用の医薬品ぐらい使っておけばよかったなんて思います。
とはいえ今更後悔しても時既に遅しで、とにかく今はニキビ痕の改善を行っていくしかありません。
そこで現在はスキンケアだけでなく、肌に良いものを食べていこうと思い、食生活から改善しています。
まず肌に良いもの、そしてニキビ改善に効果のあるものというと、ビタミンやミネラルが豊富に含まれたものが思い浮かびます。
そんな栄養成分がたっぷりと含まれた食品といえば、緑黄色野菜です。
特に私が意識して取るようにしているのはニンジンです。
ニンジンにはビタミンや鉄分などがたっぷりと含まれていて、肌を内側から美しく作っていくためにはかかせない食材です。
そのため毎日のようにいろいろ工夫して食べるようにしています。
そんなニンジンは油との相性も良く、油を使って調理することによって、より栄養が吸収しやすくなるそうです。
なので炒めて食べるなどし、とにかくたくさん食べていきたいと思っている私でした。

どくだみエキス配合の化粧品で、ニキビが良くなりました。

こんにちは、アラフォーの女性会社員です。
ニキビって、本当に嫌ですよね。
私は20歳を過ぎた頃から、顎にニキビが出来始めました。
最初は1〜2個出来るくらいだったので、オロナイン軟膏でも塗っておけばその内よくなるだろうと、気楽に考えていました。
しかし甘かったです。
ニキビは日に日に数を増し、気が付いたら額やフェイスライン、顎、鼻のてっぺんなどに大量のニキビが出来ていました。

赤くて目立つし触るとズキズキ痛むし肌はボコボコだし、人に会うのが段々嫌になり、休日も自分の部屋に引きこもるようになってしまったのです。
ヘアサロンに行くと担当の美容師さんに、ニキビのことを心配され、他人の目から見ても私のニキビって、相当酷いんだなと落ち込んでしまいました。
現在は生理前になると、顎に1〜2個小さなニキビが出来る程度なので、かなり肌が丈夫になったと思います。
その秘密はどくだみエキスです。

ある日ネットのバナー広告に、草花木果の「整肌スキンケアどくだみ」が載っていました。
商品説明や愛用されている方達の口コミを読んでいたら、私も試してみたくなったので洗顔石鹸、化粧水、保湿液を購入し使ってみることにしました。

洗顔石鹸は泡立てネットを使って泡立てると、直ぐにクリーミーなモコモコ泡がたっぷりと出来ました。
洗い上がりの肌は、汚れはスッキリ綺麗に落ちているのに全くつっぱり感が無く、スベスベです。
化粧水はサラッとしたテクスチャーで、肌馴染みが良くしっとりもちもちになりました。
保湿液は少しとろ〜っとしたテクスチャーで、肌にスーッと浸透し、瑞々しい肌に整えてくれました。

どのアイテムも肌に優しく香りも良いので、とても気に入りました。「整肌スキンケアどくだみ」を使い始めて3週間ほどしたら、ニキビの大きな膨らみが小さく目立たなくなってきたので、凄く嬉しかったです。
更に新しいニキビも、できにくくなったんですよ。
どくだみエキスのパワーって、やっぱり凄いんだと改めて実感をしました。